なんでバイタルエリアに入社したの?
社員一人ひとりの「自立」を大事にしている会社だと感じたからです。
いつ何があるか分からない時代だからこそ社員一人ひとりの自立を願い、知識・スキルを磨くことを応援したいというトップの考えに共感しました。
バイタルエリアに入社して一番驚いたことは?
社長と社員の距離が近いことです。イベントや懇親の場では、社長も交えてフランクに会話ができる点が印象的でした。普段の業務とは違う距離感でコミュニケーションが取れる機会があることに驚き、会社の雰囲気の一つだと感じました。
バイタルエリアってどんなチーム(会社)?
配属先はそれぞれ違いますが、定期的な交流や情報共有の横のつながりが強く、安心して相談できるチームです。私自身も経験を重ね、周囲に支えられながら役割を広げてこられました。
どんな後輩社員と仕事をしたい?
状況や課題を一人で抱え込まず、気軽に共有してくれる後輩と一緒に働きたいです。良いことも大変なこともオープンに話せる関係が、チームとしての成果につながると感じています。私自身もサポートする立場として、相談しやすい雰囲気づくりやフォローを意識しながら関わっていきたいです。
具体的な業務内容
障害・課題管理や進捗・見積・売上の管理、各種会議の資料作成や議事録作成、請求書処理や入退場管理など、プロジェクト全体の運営支援を行っています。近年はこれらの業務に対し、AIツールやExcelマクロ、Power Queryを活用した効率化・自動化を進め、作業負荷の軽減と精度向上に取り組んでいます。
この試合(仕事)の大変なところ
新しいプロジェクトが増えている中で、複数の案件をまとめて管理しているため、それぞれの内容を理解していないと進捗管理の精度が下がってしまう点が大変です。開発チームとこまめにコミュニケーションを取りながら情報を整理し、全体を把握したうえで適切に管理・報告できるよう意識しています。
試合(仕事)中、一番大事にしていることは?
コミュニケーションを大切にしています。出社時は普段関わりの少ない方にも積極的に声をかけるようにしています。また、開発者の方は日々忙しい中で作業されているため、依頼やリマインドの際も感謝や配慮の言葉を添えることを意識しています。相手の状況を考えた関わり方をすることで、円滑に業務が進むよう心がけています。
達成感を感じる時間は?
開発者の方から「助かりました、ありがとう」と言っていただけた瞬間に達成感を感じます。また、業務効率化のために作成している自動化ツールが完成したときも大きな達成感があります。試行錯誤しながら何度も改善を重ね、思い通りに動いたときは、諦めずやって良かったと感じます。