なんでバイタルエリアに入社したの?
バイタルエリアの採用面接を受ける前までは転職活動がまったくうまくいかずにいて、もうやめようと思っていましたが最後にもう一度挑戦しようと思って面接を受けました。
その結果内定をもらうことができました。
同時期にもう1社から内定をもらっていましたが、バイタルエリアのほうがうまく行くんじゃないかという感覚があったので入社を決めました。
バイタルエリアに入社して一番驚いたことは?
入社初日から社長たちとご飯を食べに行ったことです。
会議や何かの集まりで見たり話したりする機会があると思っていた程度だったので、それも数日続いたときは驚きました。
バイタルエリアってどんなチーム(会社)?
社長が個人の適正に合わせた働き方を選別して配置しています。
私は入社して半年ですが、自社開発を任されていて業務でAIを活用してます。
よって私から見たバイタルエリアは世の流れに乗っていける柔軟性を持ち合わせている会社だと思います。
どんな後輩社員と仕事をしたい?
入社して早々はそれぞれ能力が違うと思います。
なので、できることできないことを自分の中で明確化し言語化してくれるとやり取りがしやすいので
そういう後輩社員と仕事がしたいです。
具体的な業務内容
自社開発
この試合(仕事)の大変なところ
新しく導入するもので何かを真似して作るときは、元のアプリの機能やレイアウトなどを細部まで調べて使えそうな部分を利用したり
一から作る場合は他にはない唯一無二のものにできないか考えてから作成するようにしていることです。
試合(仕事)中、一番大事にしていることは?
ユーザー目線で作ったアプリを使用してみてバグや使いづらさがないか確認したり、またほとんどAIを作って仕事をしているので、どのAIに聞いても似たような成果物となるようにプロンプトを書くことです。
今はまだ、ほとんどの時間をAIとしかやり取りしてませんが今後は現場配属になることも想定しているので人にも正確に伝えるためにそうしています。
達成感を感じる時間は?
依頼されたものを試行錯誤しながら作成し、それが特に問題なく動いているのを見るときです。
ほぼAI頼みですがよくこれを自分で作ったなと思うことがあります。