社員インタビュー/若手座談会vol.2
先輩たちはみんなオープンなのですぐ溶け込める。
フレンドリーなサッカー部の先輩たちに程よくいじられています(笑)
製造から詳細設計まで作るなかで、初めは意味のわからない英語(プログラミング言語)たちに心折られかけましたけど(笑)
たくさんのサポートのおかげで今の自分がいます。
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なんでバイタルエリアに入社したの?
自分は就活の時期に、サッカーと一切関わらずひたすら仕事だけをするという選択はできないでいました。
そんな時にバイタルエリアの面接を受け、社長や採用担当の梅澤さんの話を聞いて、二人のフランクな接し方や会社の雰囲気、休日にはサッカーができるところに惹かれました。
一番の決めては、学生時代は年に1回しか会えなかった祖母と祖父の家の近くで週末のサッカーがあるのを知って会える機会が増えると思ったことです。
バイタルエリアに入社して一番驚いたことは?
社員同士の仲の良さです。
社員同士はもちろん、社長と社員の距離がとても近くてとても驚きました。
会社というよりは部活の延長のような感じで居心地の良さにも驚きました。
バイタルエリアってどんなチーム(会社)?
仕事とプライベートの区別がはっきりしていて、仕事はまじめに取り組み、サッカーやプライベートではくだらないことでも社長を巻き込み、全員が心から楽しめる会社です。
また、年齢関係なく皆が仲良い会社だなと最近は感じています。
どんな後輩社員と仕事をしたい?
ハングリー精神のある元気な後輩。
具体的な業務内容
主に各自治体のシステム保守対応。いただいた問い合わせに対して、調査や変更修正などを行います。
この試合(仕事)の大変なところ
担当する自治体が多くなると自分のやらなければいけないタスクがわからなくなる時があります。また、各自治体でシステム仕様や現場ルールなど異なることが多いため臨機応変に対応しなければならないので慣れるまではすごく苦労しました。
試合(仕事)中、一番大事にしていることは?
自分のタスクを効率よく対応するためのスケジュール作成や、業務内容を多く把握するためにメモの記入を怠らないことを意識しています。
業務の共有が大事なのでチーム内での共有漏れがないよう心掛けています。
達成感を感じる時間は?
大掛かりなリリースや調査課題を完了させたときは達成感を感じます。